摘要
要旨
第一章 緒論 1.1 研究動機 1.2 研究方法 1.3 先行研究 1.3.1 国内側の先行研究 1.3.2 日本側の先行研究
第二章 記号学と文化推進 2.1 記号学の発展と代表人物 2.2 文化推進におけゐ記号学の役割 2.2.1 アメリカの文化推進 2.2.2 日本の文化推進 2.2.3 中国の文化推進 2.3 まとめ
第三章 日本茶道の海外進出 3.1 茶道の概況 3.1.1 茶道の起源と発展 3.1.2 茶道の流派と特色 3.2 茶道の海外推進 3.2.1 刊行物—『茶の本』を例に 3.2.2 映像—『古都』を例に 3.2.3 茶道流派の働き—裏千家を例に 3.3 まとめ
第四章 中国茶文化の海外進出 4.1 茶文化の概況 4.1.1 茶文化の歴史と現状 4.1.2 茶文化の流派と特色 4.2 茶文化の海外推進 4.2.1 刊行物—『茶経』を例に 4.2.2 映像—『覇王別姬』『紅高粱』を例に 4.2.3 民間組織—茶藝館を例に 4.3 量と質のバランス問題 4.4 まとめ
第五章 結語
参考文献
付録
謝辞